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サフィールを撮ってみる

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線路際をフラフラと歩いていたら
サフィール踊り子の通過時刻がやって来た。

大森駅近くの人道橋にて。

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急遽墓参

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無目的に散歩をしていたら
本門寺に到達。

だもんでケメさんの墓参りに。。

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肉屋さんのあった道

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昼食用にメンチカツを買っていた店があった。
タマネギ多めとはいえ1ケ60円という安さ。
キャベツの千切りをよくオマケしてもらったなぁ。

建て替わっていて痕跡は何も無い。

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三度屋さんのあった道

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20世紀から21世紀になる頃に
暮らしていたマンション近くの道。
ビールの大瓶をケース買いしていた酒屋があった。

閉店して久しい。
店は跡形も無くなっている。

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今日の外出時

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午前9時を回り
太陽もだいぶんと上っている。

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痕跡消ゆ

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だいぶ前に閉店してしまった珈琲店。
近年まで店周りはそのまま、
看板もしっかり残っていたが
今日前を通ったら店だった部分は改造され
看板もきれいに無くなっていた。

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久しぶりの新鶴見

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形式番号も桁違いの両機であるが、
製造開始年の開きは僅かに6年。

ライト周りなどよく似ている。
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第四惑星の悪夢

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長距離航行ロケットのテスト飛行中の
ウルトラ警備隊員二名が遭難して、
地球(日本)そっくりの惑星に辿り着いたら
そこは高度に発達した機械化文明の下、
ロボットが人間を支配する星だった、といったお話。

やがて二人は無事地球に帰還する。
あれは長期睡眠中の夢であったのか?
と曖昧に幕を閉じる。

なかなかおシャレですね。
宇宙人も怪獣も登場しない異色の回であった。
(さすがにウルトラセブンは出てくるけれども)

ノンマルトの次の回がこれだったのか。
豊かな時代であったのだなぁ。

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ノンマルトの使者

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ウルトラセブンの中でも問題作中の問題作。

地球には先住民がいて、
実は人類こそが地球の侵略者であったという大胆な話。

何万年も前に陸を追われて海中で細々と暮らす先住民の海底都市を
攻撃してしまうウルトラ警備隊。
粉砕される海底都市を前にして
「海底も我々人類のものだ!」と叫ぶキリヤマ隊長の狂喜が印象的な回である。

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超兵器R1号

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ウルトラセブンの中でも名作として有名な回。

核開発競争や東西冷戦を盛り込んだストーリー、
「それは血を吐きながら続ける悲しいマラソンですよ」
のセリフがよく知られているが、
もうひとつの見どころは博士役の田村奈己サンである。

ウルトラマン「怪獣墓場」でのコミカルな科学者もよかったけれど
ここではシリアスな演技が見られる。

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ミステリーゾーン

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次は「スーパードラマTV」のこの番組。
毎日帯でやっているので自然と録画率が上がる。

日本放映時のタイトルは「ミステリーゾーン」。
これが無かったら「ウルトラマン」も生まれていないカモ なのだ。

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アクションドラマのオープニング

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スカパーが二週間タダで観られるので
期間を決めろというから
年末から始まる二週間を指定したのであった。

入院期間とダブってしまったのはまさに想定外ではあったが。

録画率が高かったのが「東映チャンネル」。
東映映画にはあまり縁がなかったけれど、
東映が制作したテレビドラマは
けっこう観ていたことに気付かされた。
東映動画も。

さて、写真のドラマのオープニング、
放映当時はボ~ッと観ていたが
今改めて観ると図抜けてカッコいい。
ちょっと涙出そう。。

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東宝的黄門

「水戸黄門」というと東映映画のイメージであるが、
東宝でも作っていたのだな。

助さんに宝田明、格さんが高島忠夫、
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御老公は森繁久彌、各氏である。

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12月23日の写真

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この年の瀬から年明けにかけては
いろいろあったなあ!

そんな中で相続税を無事に払い終えたのはいいニュース。

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懐かしの喫煙室

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煙草を吸っていない自分に
まだ慣れていないけれども。

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年季の入った建物

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飲料の自販機が現代であることを伝えている。

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進退

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木が電線を飲み込もうとしているのか、
電線が木を絡め取ろうとしているのか。

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信号が変わる

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心の黄信号。

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神社の彫り物

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龍だとか鳥だとか。。

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残雪神社

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そういえば、
拙宅前の雪はひと晩で自然消滅したようで
除雪の心配は杞憂であった。

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一昨日の空

午前中の雲は昼を過ぎても同じような感じ。

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入退院

昨年12月28日の夜に
物凄い発汗を伴う激しいめまいに襲われた。
その症状は短時間で解消したものの、
翌日朝いちで以前受診した脳外科がある総合病院へ。

ところがなんとこの日より年末年始の休診である。
救急外来へ行ってみたのだが、今日は担当医がいないので
大晦日に出直して来いとのこと。
なんでも大晦日に特別診療があるという。

この日は銀行へ回りやり残したことを済ませて
あらためて大晦日に病院へ。
すぐに頭部MRIと血液検査。
その結果を待って即入院と相成った。
脳梗塞だという。
悪化と再発を防止するための措置。
点滴の日々である。

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その間にリハビリ担当者が入れ替わり立ち替わりやって来る。
しかし後遺症は全然無いので、
筋力が落ちるのを防ぐトレーニングにシフトしていった。

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8日目に退院と相成ったわけである。

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鮮やかな朝

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散歩でもしてみることにする。

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帰って来た

今年初の我が家、ということになる。

寝正月はぼちぼち終了 っと。

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夜だって

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当然の如くやって来る。

ここで迎える7個目の夜。

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雪が降っとる

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たいへんだ。

自宅前の除雪、

どーする!?


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昼も

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当たり前のように来るのだな、

これがまた。

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駅伝2022

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いつもはほろ酔いなので途中で寝ちゃったりするのだが

今年はシラフ。

寝落ち無しで最後まで観れた。

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朝は

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どこにでも来るのだなあ

やっぱりなあ



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ながめ

わけあって地上6階の住人。

飛行機が降りて行く。

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今年は

寝正月と決めた。

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